このページでは、ダンベルを使って行う筋トレメニューをご紹介しています。ダンベルは細かな筋肉を鍛えるのに便利ですし、高重量の筋トレにも対応できます。可変式のダンベルなら場所もとらないので、自宅での筋トレに最適です。本格的に鍛えたいなら、ダンベルの筋トレを極めましょう!
![]() ダンベルフライ |
![]() ダンベルベンチプレス |
![]() ダンベルプルオーバー |
![]() ワンハンドローイング |
![]() ダンベルプルオーバー |
![]() サイドレイズ |
![]() ダンベルプレス |
![]() ベントオーバーラテラル |
![]() フロントレイズ |
![]() ダンベルシュラッグ |
![]() ワンンハンドラテラル |
![]() ダンベルカール |
![]() コンセントレーションカール |
![]() インクラインカール |
![]() ハンマーカール |
![]() ライイングダウンカール |
![]() ワンハンドトライセプスエクステンションスタンディング |
![]() ワンハンドトライセプスエクステンションライイング |
![]() トライセプスキックバック |
![]() サイドベンド |
「可変式ダンベル」と「フラットベンチ」があれば自宅で本格的に鍛えることができます。 ファイティングロードなら、一番重量の思い60KGセットとフラットベンチをセットで20,000円程度で購入できます。 この2つがあれば、当サイトで紹介している「ダンベル筋トレ種目」のうち「インクラインカール」以外の全ての種目を行うことができます。節約したい場合はラバータイプではなくブラックタイプのダンベルにすることで3,000円程度安くなります。逆にもう少し余裕があるなら、フラットベンチではなくインクラインベンチにすることでトレーニングの幅がグンと広がります。