筋トレで肉体改造ダイエット
今だけ無料!⇒「35日間で格闘ボディに変身しようぜ!

ダンベルプレス(ショルダープレス)

ダンベルプレスの正しいやり方とポイントを写真付きで解説します。

ダンベルプレスのやり方

強化部位:三角筋、僧帽筋、(上腕三頭筋)

ダンベルプレス

ダンベルプレス


ダンベルプレスの動作

  1. スタートポジション:両手にダンベルを持ち、ひじを深く曲げて肩の横でダンベルを支える。
  2. ひじを伸ばしてダンベルを頭上まで持ち上げ元に戻す。

ダンベルプレスのポイント

  • 一気に持ち上げて、ゆっくり下ろす
  • 肩の筋肉に意識を集中させる
  • 故障に繋がる恐れがあるため、終始腰に力を入れておく

自宅でダンベルを使って鍛えるなら

「可変式ダンベル」と「フラットベンチ」があれば自宅で本格的に鍛えることができます。 ボディメーカーなら、一番重量の思い50KGセットとフラットベンチをセットで18,000円程度で購入できます。 この2つがあれば、当サイトで紹介している「ダンベル筋トレ種目」のうち「インクラインカール」以外の全ての種目を行うことができます。ダンベルは筋力アップしていくことを考えて50KGセットをおすすめしますが予算に応じて無理せず選びましょう。逆にもう少し余裕があるなら、フラットベンチではなくインクラインベンチにすることでトレーニングの幅がグンと広がります。

可変式ダンベルの販売ページを見てみるフラットベンチの販売ページを見てみる

コンテンツトップへ戻る⇒ダンベル筋トレ種目

バーンマシン
ビーレジェンドプロテイン
ビーレジェンドBCAA